花伝抄5つの貸切風呂詳細【写真あり】

花伝抄の5つある貸切風呂の紹介と写真の続きですヽ(〃▽〃)ノ

壱の湯と弐の湯の写真はこちら↓

前回の続きです♪ 貸切風呂どんなお風呂があるのか?
早朝、だれも入ってない時間にお写真だけ撮らせて頂いたので順番に貼っています。

■参の湯 「茜の湯」

-露天風呂・ラジウム風呂-
夕焼けの茜色に包まれたような、レンガで囲まれた湯屋。また湯治の名湯として知られるラジウム温泉が毛細血管を刺激。新陳代謝が活発に
※案内板にあった文面より記載

▼ランプ確認後ドアオープン

引き戸になってます。暖簾をくぐって中へ


脱衣所に置いてあるものは、ドライヤー、扇風機、ティッシュ、ポンプ式の石鹸?


お風呂に入る前の空間にシャワーも設置されています。

▼シャンプー・リンス・ボディーソープをアップで撮ってみたよ
(どこも同じものが置いてありました。)メーカーはどこのかな?


参の湯 茜の湯の特徴は、赤レンガに囲まれた露天風呂
外にあるお風呂なので開放感ありまず゙(^ー^)゙

露天風呂は、嵐山の空気を感じながら入れるのですが、葉っぱとか虫がたまに
お風呂の中に浮いてる事があります。
見つけたらこの網ですくって外へ出してあげてくださいね^^


「虫はん、葉っぱはんが来はったらのかしといて」の看板がかわいいです(。-_-。)

■四の湯 「竹庭の湯」

-露天風呂・炭酸風呂-
青竹に囲まれた世界が、人々を静かに迎えてくれる。湯船の微細な泡が、肌のすみずみまで刺激し、体を芯から温める。
※案内板にあった文面より記載

▼暖簾をくぐって中へ

こちらも引き戸になってます。中に入ったら鍵を閉めるのを忘れずに


露天風呂は脱衣所も明るいですねー 湯上がり暑い時は、扇風機を回して涼みます。


シャワーは露天のあるところとは区切られてるので、髪や体を洗うときはココで
竹の壁に囲まれてます。


露天風呂は朝入っても気持ち良いですよー 夜、混んでいたとしても、早朝なら空いてるかも知れません。
竹がまわりに植わっていて、竹庭の湯って感じですね♪

炭酸風呂なので細かな泡が出てました。(ぬるま湯でも芯から温まるお湯で人気)

シュワシュワシュワーー

炭酸風呂の次は・・・伍の湯、私達が1番気に入った絹の湯です。
写真がやっぱり多いので次の記事でつづきを書いてみますねっー

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さき@温泉丸

さき@温泉丸

京都嵐山温泉「花伝抄」は初めて泊まった時私が凄く気に入っちゃってもう一度泊まりたかった旅館。渡月橋周辺、花伝抄周辺のみの観光旅行記です。(ほぼ徒歩で回れる範囲) 写真も沢山撮ってきたので見て参考にして頂けると嬉しいですっ

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